2017 / 07
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前回、研修会場の近くの駐車場に停めたら、1200円ほどかかった。
研修のギャラ2,000円もらっても800円しか残らんやんけ!!!

これはいかんということで、
わが家から一番近い私電の駅の近くのスーパーに車を停めて
電車で行こうかなぁと思っていたのだが・・・
何せ電車で行くと、小一時間かかる。
時間がもったいない。

そんな折、たまたま別の用事で電話をしていた子ども会のIさんが、
30分100円の駐車場を教えてくれた。
しかもそこ、プリペイドカードがあって、少しお安くなるらしい。
30分100円なら3時間半で700円だぁ~!安い!
早速そこに駐車して、会場へ行った。

今回の研修は、リハーサルの流れと、
本番の流れを、そこにいるメンバーで
牧師・新郎・新婦・新婦の父・聖歌隊の役を割り振ってやってみるというものだった。

私、リハーサルの意味を、前回、めっちゃ勘違いしていた。
別の聖歌隊派遣会社に所属するという、Tさんが、
聖歌隊役をして、目が点になった。

まずは新郎の入場の説明。
「新郎様、手袋はお持ちでしょうか?
手袋は、右手に指の方が前にくるようにお持ちになってください。
ではご入場の説明をいたします。
最初に牧師様、次に聖歌隊、その後に新郎様の順でご入場致します。
入口までは普通に進んでいただき、扉口の前で一礼いたします。
聖歌隊のうしろを1m~1.5mぐらいあけていただき、ゆっくり
ご入場ください」
云々・・・
こんな感じで、新婦にも、新婦の父にも一つ一つ動きを説明するのだ。

これを覚えないといけないのか・・・
私は、リハーサルでも本番どおり歌うだけで、
そんな説明は、式場の人がするのだと思っていたので、
ちょっと血の気が引いてしまった。
(逆にリハーサルでは、全く演奏はしない)

私は、新郎役とか、新婦の父役とかやったが、
手袋の持ち方やら、ウエディングステップやら、
腕の組み方やら、色々な決まりがあって、ちょっとげっそりだった。

そのリハーサルを1時間やったあと、ピアノの人が来たので、
色々な組み合わせで歌を合わせた。

今回の参加者は、聖歌隊5人、ピアノ2人。
組み合わせは聖歌隊2人+ピアノ1人。

やっぱり、初合わせなので、バランスとかが悪いよねぇ。
まあそれは、おいおい、練習して合わすようにすればいいさ。

先ほどの、別の聖歌隊派遣会社に所属しているTさん。
・・・・
オーディションの時も思ったが、めっちゃ歌が間延びするし、
何よりも、地声半分の、私の嫌いな歌い方で、
聞くに耐えない・・・
しかし、Tさんは実際、これで挙式をこなしている現役だし・・・
こんなんでいいのかと思うと、ちょっとがっかり。

あと、ピアノの一人の人が、
全然練習してなくて、それこそ目が点になってしまった。

いや、練習してないにしてもさ、初見でいけるでしょ、普通。
音を間違えるのはいいけどさ、
拍子が取れないってどうよ???
4分音符がやたら早かったり、16分音符やたら遅かったり、
ありえんでしょ~~~!!!
てか、もう一人の人が先に弾いてるんだから、
それ聞いてテンポを覚えろよ~~~!!!

担当のSさんという方は、
リハーサル指導やら演出やら営業やらはプロだが、
演奏に関してはド素人だ。
そのSさんが「練習しましょうね」って言うくらいひどいもんだった。

まあ、音大の学生さんみたいだから、
がんばってくださいね・・・

聖歌隊軍団は、2日目で、結構仲良くなってきて、
今後、どの人と組んでもできるようにがんばろうね♪って結束を固めて
解散した。

さて、駐車場。やはり700円だった^^
で、プリペイドカードは、3,000円で3,300円分なので、ちょっとお得。
Iさん、いいの教えてくれてありがとう^^

今日から1ヶ月間、毎週水曜日と金曜日に、
ブライダルの聖歌隊研修をすることとなった。
研修だから、研修費を払わないといけないのかと思ったら、
どうやら研修費がもらえるみたいだ。
1回2千円。少ないけど、もらえると思ってなかったからいいかw

第一回目は、キリスト教式の流れのお勉強だった。
ピアノ組と聖歌隊組に分かれ、
最初に聖歌隊組が、挙式の流れを担当さんから詳しく説明してもらい、
ピアノ組は、実際の挙式のビデオを見る。
次は交代~~♪

以前2回ほど大学時代の友人から、
聖歌隊の助っ人を頼まれてやらせてもらったが、
あそこの聖歌隊が、どれだけ楽だったか思い知らされた。

レギュラーの人について出て、3曲ぐらいちょろちょろっと歌っておしまい。
当然、楽譜は見てOK。
それで急な助っ人だからという理由もあって、6千円もらえてた。

が、この会社の聖歌隊は、随分と多忙である。
神父さんが入ってこられる前と、出た後の挨拶も、聖歌隊がやるのよ~~!!
で、曲数は6曲。それ、暗譜~~~!
そんな中、指輪交換の時に、新婦の手袋を脱がしたりはめたりって作業も
聖歌隊がやる。
友達のところは、そういうのは、式場の人がしてたもんなぁ。
当然そういった挨拶やらお仕事やらも、進行表なんか持たずに
全部覚えないといけない。
それで4千円ってどうよww

まあいいわ・・・歌で稼げるのだから文句は言うまい。

ビデオは、この会社の他県の会場での挙式のものだった。
2パターン見せられたのだけれど、これがなかなか面白かった。

1回目の聖歌隊さんは、壁にもたれて、しかも伏し目がちで歌ってて、
「これってどうなんよw」「具合でも悪いんかねw」ってみんな(っていっても
聖歌隊組は4人)でツッコミを入れていた。

2回目の人は、1回目の人とは対照的で、
自信に満ち溢れた歌い方で、しかも身振り手振りがつく。
「その手はいらんでしょう~」「よっぽど自信があるんじゃね」って
またツッコミ入れまくる。
でも、自信満々の割に、上手くはなかった・・・

次回は、お父さん役やら新郎新婦役やら決めて、
自分達で模擬挙式をして、そこで演奏するってことをするらしい。

先日、別件で検索をしていたら、
子ども達の小学校のHPがひっかかって、
それを見てたら、
例の、あのソプラノさんが何歳ぐらいなのか知りたくなって
検索してみた。
そしたら・・・その時のテノールさんのHPにぶちあたった(笑)。

生で歌っているときの顔を見てもなんとも思わなかったけど・・・
このHPの表紙に載っている写真が、どこかで見た顔だなぁ・・・
どこだぁ?

よみがえってくる独身時代・・・
あ~~~!この人、オペラで共演してるわ!
この人とへんてこりんな二重唱したわ!!!

って、名前で思い出せって話よね・・・
だって、名前はすっかり忘れてたんだもん。
今でも、この名前だったか、定かではない。

が、そうよそうよ。あの声も聞いたことあると思ったのよ。
私のタイプではないなぁと(笑)。

プロフィールを見れば、私の一コ下。
そうそう。まだ学生だったもん。

てな話を、長女次女にしたら、長女は
「なんか、オチがばればれ」
なんて言う。冷めたヤツめ。

次女は予想通りの高リアクション。
「え~~、まじで~~~!ありえん~~!」

まあ、そこまではよかった。

しかしこのバカが次の日、音楽の先生に喋ってやんの・・・

でね
「でもね、先生が、『えー、次女ちゃんのお母さんがやられてた時とかだったら
○○さん(テノールの人ね)、18歳ぐらいなんじゃないの?』って言った」

き~~~~~!!!
私を何歳だと思ってるのよ!!!
ちょっとムカついた。

「それは、ママがおばちゃんだと思ってるのか、
○○さんが30代前半ぐらいだと思ってるのか、どっちなんよ!」
「さあ、わからん~~」

そこへ長女が口をはさんできた。

「私さぁ、あの三人に花束贈呈したじゃん。
遠くから見たら若々しいけどさ、
近くでみたら、しわっ!」

おいおい!!そこまで言うな・・・

「まあ、ママと同じじゃね。
ママも遠くからみたらまあ見れるけど、
近くでみたら、ほくろいっぱいだし、肌きたないし。
あ、でもしわはないか」

こいつっ・・・・

ブライダルの演奏者の派遣会社のオーディションに行ってきた。

一応これまでも練習していたが、
曲を覚える方に必死で、発声はいい加減だった。
久々に本気で発声練習したわぁ~!
もう、体なまってるなぁ。
全然腹筋が使えてない・・・

車の中でも発声練習。
対向車の人、でかい口あけてる私をみたらびっくりだろうなぁ・・・

会場に着くとまず、そこの会社専用の用紙の履歴書を書かされた。
質問されているのは、
ブライダル演奏の経験はあるかとか、
初見はできるかとか、どのジャンルが得意かとか、
やはり演奏面の事が多い。

集まっているのは20名ぐらい。
私は何を着ていこうか悩んで、結局グレーのタイトなワンピースを着ていったのだが、
みんなしめしあわせましたか?ぐらい、白いブラウスに黒のスカート!
びっくりしたがな!!

でも、中にはジーパンや、
リゾート休暇ですかってなカラフルなワンピースの方もいらっしゃったので、
ちょっとほっとした。

全員が履歴書を書いてから、
説明会が始まった。

ここは登録制の派遣会社なので、
オーディションで合否が決まっておちる人がいるわけではなく、
全員がとりあえず登録はできる。

ただ、ほとんどの人が一生に一度の挙式なので、
当然、演奏の上手い人にレギュラーに行ってもらって、
下手な人はその穴埋め的立場になる。
このオーディションは、それを見るものだとの説明があった。

こわいなぁ・・・

説明が終わり、早速オーディションなのだが、
みんなのいる前での演奏。
緊張するやんけ!

声楽の人は発声していいですよぉって言われて、
後のほうに集まり、5分ほど、みんなで課題曲を歌った。

課題曲は、ピアノとヴァイオリンと声楽のトリオの曲だった。
そこで、面接官が適当に振り分けて
一番目のグループが演奏を始めた。

ピアノも大したことはないし、
ヴァイオリンも・・・ん~・・・
そして、声楽も・・・

いや、この音楽室が響かないだけかもしれん。
それに、声楽の人はこちらではなく、面接官の方を向いてるし。
でも、多分、私の方が上手いなwwww

2番目の人も大した事なかったなぁ。

どちらも、頑張ってる風ではあるが、
声が響かないのと、
高音が恐る恐るでひょろひょろだった。

ていうか、声楽のソロって結構難しいんだなぁと、
改めて思った。

なんか、大学の頃を思い出したわぁ~~~!
上手い人でも、学内演奏会でソロで歌う時は緊張して、
声が上ずったり裏返ったりするのよ。
そうだったそうだった~~~!

それを考えると、
先日けちょんけちょんにけなしあげた、
小学校の演奏会に来たソプラノさんは、
やっぱり上手いんだなぁって思った(でも歌詞間違えるのはだめ!)。

さて、私の番が来た。
どうしよう・・・私、まだ声決めてないんよね・・・
ソフトにふんわり歌うか、
図太くダイナミックに歌うか・・・

とりあえず、声量がある事はみせとかないといけないかな。
ということで、太めで~♪

うん。結構響くじゃん!
(もしかしたら、近くだけで、遠くにはとんでないかもしれんが・・・)
高音はちょっと力んだけど、まあ、出るには出た!

面接官、ちょっとうなずいたぞ?w
好印象??

上手く歌えたのは、ピアノとヴァイオリンも上手かったからだと思う。
ラッキー♪
ということは、うなずいたのは、ピアノとヴァイオリンにかもしれん・・・汗

でも、全員の演奏(声楽のみ)を聴いて、
やはりこの中では私が一番かなぁって思った(なんて自信過剰!!)

実際のお仕事は、
10月からスタートのようだ。

この派遣会社は、本社が東京で、
この面接官さんらは、大阪支社からきている。
今回初めての広島進出らしい。

で、どこの式場に入るかというと、
これからオープンする、2つの式場なのだ。
それで、10月♪

勿論、2つの式場では少ないので、
営業を頑張って、もっと入れる式場を増やしていく予定だそうだ。
がんばれ、営業さん!!!

今日は予告どおり、子ども会役員仲間、Sさんのお宅へお邪魔した。

SさんのいとこのOちゃん。
13年ぶり~~♪
全然変わってなかったし、全然変わってないって言われた~~^^

近況を話し合い、昔話に花を咲かせた。

Oちゃんのほかにも、
ご近所の同級生のお母さん、MさんとYさんもいた。

この2人は私は面識がなかったんだけど、
Mさんは、実は職場がほんのちょっとだけ一緒だったことがあったり、
Yさんも、保育士の免許持っていて、ピアノが弾けたりと、
音楽つながりだった^^

そして、Sさんも、中学までピアノをしていて、
しかも、この辺では有名なコンクールに入賞してたりする
かなりのレベルの人だった!!

たこ焼き焼きながら、ソーメンやみんなが持ち寄ったおやつ食べながら、
本当に楽しいひとときを過ごした。
(ちょっとたこ焼きとおやつ食べ過ぎて、お腹苦しかった・・・)

発表会当日は朝からドタバタだった。

いつもは朝9時ぐらいからでないと弾いてはいけないと決めているピアノを、
8時前からかわりばんこにガンガン弾かす。
勿論私も最後の悪あがきをしないといけないので、ガンガン弾く。
で、弾いてない子は風呂に入らす。

次女三女は、大した曲じゃないから(失礼)、別にいいんだけど、
とにかく長女がいかん・・・
私の忠告を無視し続けたつけが、今回ってきてるって感じ。
一昨日から、スパルタ状態だ。

まあいいよ、恥かきな・・・

実は長女次女は、子ども会のボウリング大会に行かねばならない。
そこから直で発表会会場に行く。

発表会の衣装は、持っていって、とりあえず次女の髪の毛のセットだけはした。
ポニーテールして、そこを逆毛をたてて、めっちゃかわいい~♪

三女はショートカットなので何もしなくていい。
長女は、会場でどうにかしよう・・・

9時半、ボウリング場に出発。
9時45分に着いて、受付をすませ、役員さんに子ども達を託す。
役員のMさんが、長女の髪の毛をいじって遊んでいた。
結局、そこでいじられた状態のままで、長女は発表会に出ることになる(笑)。

昨日、買う予定だった録音用MDやCD-R、
もしも次女の髪が崩れていたら困るので、アメリカンピンとケープ、
もしも私のストッキングが破れてはいけないので(笑)、替えのストッキング等々
スーパーで買っていたら、10時半になってしまった。

家に帰って、すぐに風呂に入る。
だって、熱のせいで2日も風呂に入ってないんだもん・・・
キチャナイキチャナイ・・・

11時過ぎに風呂を出て、身支度している間に、
三女とダンナは外でメシを食べると先に出た。

私は12時前まで変わり映えしない化粧と、決まらない髪をセットした。

12時過ぎ、会場到着。
せっせと準備。
マスクを付けて(笑)。

体温は朝おきた時しか計っていない。
午後から上がるのはわかっているけれど、
それを見たら凹んでしまうから。

昨日よりかはしんどくない。
咳もやっぱり出るけれど、少しは楽になっている。

ステージの準備ができてから、講師アンサンブルのリハーサル。
それから、恐怖の連弾のリハーサル。

1年ぶりに弾くピアノは、うちのピアノとも、Tさんとこのピアノとも
響きが違うので、慣れるまでにちょっと時間がかかる。
響きが会場に飛んで、こっちに来ないので、音が小さく聞えるのだ
(実際はすごい出てるんだけどね)。
ペダルの感覚もちょっと違うしね。

1時20分。「世界に一つだけの花」アンサンブルのリハーサル。
1時40分。「崖の上のポニョ」のリハーサル。
どっちもちょっとハラハラな所を残しながら、
生徒の受付を始める。

2時半、開演。
第1部は、生徒の個人演奏。
ここは講師は見るだけなので、気が楽だ。

1番は三女。
私との連弾なので、私がそばにいるのだが、
「あーー、緊張する~~~」って言ってた。

やっぱり緊張した(笑)。
あとは、ピアノがちょっと重いからなぁ・・・音が小さかったね^^
まあ、初めてだからいいよ♪

次女・・・今まで間違えた事のないところで大ミス。
びっくりしちゃった・・・

長女・・・世の中は甘くないって事よ!

今回初出場の私の生徒2人は、
本番にめっちゃ強かった(笑)。
ピアノではないが、水泳の大会に数え切れないほど出てる子たちだからね^^

もう1人の生徒Aちゃんは、上手くなったねぇ^^
年中組さんの頃から教えてるけど、もう小学校6年生。
ちょっとテンポにむらがあったけど、よくがんばったよ♪

さてさて、講師が緊張するのは、2部のアンサンブルステージだ。

崖の上のポニョは途中、生徒に歌を歌わせたのだけど、
とーーーってもかわいかった~~~♪
あれ、恥ずかしがったら逆にブサイクなんだけど、
大きい生徒(小学校高学年)も思いっきり歌ってくれたからねぇ。

次は講師アンサンブル「スペイン」。
前も言ったかもしれないけれど、私は鍵盤ハーモニカとキーボードの併用。

後から家族に感想を聞いたのだけど、
三女に「ママ、あんな鍵盤ハーモニカなんかやらされてかわいそうだった」
って言われた(爆)。
あふぉーーー!鍵盤ハーモニカだからええんやんけ~~~!

ダンナは「鍵盤ハーモニカでもかっこええんじゃのぉ~」と
理想の答えを返した。が、やっぱりサックスを吹いて欲しかったようだ。

次は「世界に一つだけの花」。
これは、生徒は高校生の子1人。あとは、保護者が3人。
それから、ポニョからずーーっとドラムを叩いてくれている、
調律士Kさんの5人だけの演奏だ。
だが、途中から、会場の皆さんにもサビの部分を歌ってもらって
全員参加型のアンサンブルにしてみた。

演奏をする前に、私が、会場の皆さんに歌唱指導。
勿論、歌詞は皆さんに配布済み。

なかなか良かったよぉ~~~^^

最後は、私とTさんの講師連弾、
「交響曲第7番」。
なにが不安って、これが一番不安だったさ><

Tさん、ピアノ上手いんだけど、私より多分上がり症なのよね。
本番に若干弱いww
それに加えて、精神的疲労もあったのだろうか、
4楽章の速いところが、めっちゃ走るし、
走るのに、指動いてないよ~~~><
私もつられて指動いてないし(爆)。
アラシのように終わった・・・・

ステージが全部終わって、写真撮影&鉢植えと記念品渡し。
いつもは受付で記念品を渡すのだが、
今回はワレモノだったので、心配で最後に渡す事に。

終了したのが4時半前ぐらいだったかな。
後片付けをして、清算を済ませて、家に帰った。

疲れた・・・
今日は風邪も引いてるし、ご飯作る気がせん(笑)。
ジョ〇フルで済ませた(爆)。

(おお~!久々長文だ)

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