2010/02/08 10:26:30
ミンチものは、餃子・ハンバーグ・ミートソース等々
大抵手作りするじゃいこだが、
ロールキャベツなるものは、
結婚してから1度しか作った事がない。
なんでだろうと考えたところ、
あの、「キャベツの葉を一枚一枚はぐ」という作業が
嫌いならしい。
生で剥ぐと、途中で破れたりするので、
大抵丸ごとゆでてから剥ぐでしょ。
丸ごとゆでたらさぁ、キャベツ1玉全部使わんといけんじゃん。
はぁ?キャベツまるまるなんか使わんしぃ〜〜!
というのも、理由の一つだったりする。
土曜日、関西風お好み焼きをするのに、春キャベツを使った。
何を思ったか、一枚一枚剥いでみたくなった。
すると、綺麗に剥げるではないかぁ〜。
で、春キャベツなので、中身がそんなにない。
お、これはいけるかも?と、
7枚くらい綺麗に剥いでとっておき、
中の残りをお好み焼きに。
で、日曜日。とっておいたはっぱで結婚して2度目の
ロールキャベツに挑戦〜〜〜♪
じゃいこの怖いところは、
全くわからないものに関しては、レシピを検索して作るが、
うるおぼえのものは、うるおぼえのまま適当にしてしまうところ。
ロールキャベツの中身〜〜?肉団子でしょうよ。
たまねぎでもきざんどけばええんじゃない?
味付け〜?適当適当。
スープ〜〜?適当適当。
なんか未使用のトマトピューレなんかあるから、
それでも使ってみるかぁ〜〜。
あ、なんか酸っぱいから、子供に受けないなぁ。
砂糖砂糖〜〜〜♪みたいな・・・
かんぴょうなんてしゃれたものはないから、
爪楊枝で止めるし。
(これは、おでんのもちきんちゃくも一緒だけど。。。)
さあ、完成よぉ〜〜!
お味は?
好評〜〜〜〜♪
また気がむいたらしよう。
(その時はまたスープの味が変わってるだろうな・・・)
大抵手作りするじゃいこだが、
ロールキャベツなるものは、
結婚してから1度しか作った事がない。
なんでだろうと考えたところ、
あの、「キャベツの葉を一枚一枚はぐ」という作業が
嫌いならしい。
生で剥ぐと、途中で破れたりするので、
大抵丸ごとゆでてから剥ぐでしょ。
丸ごとゆでたらさぁ、キャベツ1玉全部使わんといけんじゃん。
はぁ?キャベツまるまるなんか使わんしぃ〜〜!
というのも、理由の一つだったりする。
土曜日、関西風お好み焼きをするのに、春キャベツを使った。
何を思ったか、一枚一枚剥いでみたくなった。
すると、綺麗に剥げるではないかぁ〜。
で、春キャベツなので、中身がそんなにない。
お、これはいけるかも?と、
7枚くらい綺麗に剥いでとっておき、
中の残りをお好み焼きに。
で、日曜日。とっておいたはっぱで結婚して2度目の
ロールキャベツに挑戦〜〜〜♪
じゃいこの怖いところは、
全くわからないものに関しては、レシピを検索して作るが、
うるおぼえのものは、うるおぼえのまま適当にしてしまうところ。
ロールキャベツの中身〜〜?肉団子でしょうよ。
たまねぎでもきざんどけばええんじゃない?
味付け〜?適当適当。
スープ〜〜?適当適当。
なんか未使用のトマトピューレなんかあるから、
それでも使ってみるかぁ〜〜。
あ、なんか酸っぱいから、子供に受けないなぁ。
砂糖砂糖〜〜〜♪みたいな・・・
かんぴょうなんてしゃれたものはないから、
爪楊枝で止めるし。
(これは、おでんのもちきんちゃくも一緒だけど。。。)
さあ、完成よぉ〜〜!
お味は?
好評〜〜〜〜♪
また気がむいたらしよう。
(その時はまたスープの味が変わってるだろうな・・・)
2010/02/08 10:07:44
2月7日日曜日。
子どもフェスティバルのステージ発表本番だ。
信じられない事に、あふぉ次女が
水曜日に右足を捻挫して、タップダンス、出られなくなった。
ほんまあふぉすぎる。
土曜日、午前中は小学校体育館で練習。
保護者も、タップ板準備の練習。
午後から会場でリハーサル。
保護者的には、
このリハーサルでのばみりが山場だったりする。
ばみりテープを急遽小さいもんからながーいもんに
変えたために、もたついて、準備が遅れた。
おかげで、子どもたちのタップは最後までリハーサルできなかった。
その上、先生が舞台の業者さんと打ち合わせしていたことが
伝わっていなくて、先生、業者さんにくってかかるしw
本番当日。
午前中は体育館で最後の練習。
相変わらず保護者もタップ板準備の練習。
もうばみりテープが貼ってあるので、
2分台で板を敷き終わる事ができるようになったが・・・
今回、人手が多い方がいいということで、
ダンナを準備の手伝いに連れてきた。
こういう保護者の集まりにダンナを連れて行くのは初めて。
きっとおーとなしくしとるんだろうなと思いきや、
「効率が悪い」とダメ出ししてきやがったww
台車が2台しかないのだが、そこへ
大勢が群がるので、時間がもったいないじゃとか、
1列目を並べる時に、2列目も同時進行してくれんと、
一番後ろの3列目が敷けんじゃとか、
言う言う。
で、台車が少ないならわしが貸すと、
倉庫から仕事用台車を持って来た。
2列目問題は、私が皆に伝え、修正。
まあええ傾向じゃねぇ。
Kパパさんとよぉ喋りよったし、
おやじの会の勧誘されるかもねぇ。
そうやってこっちの世界にお入りwwww
家に帰ってダッシュでやきそばを作って食べ、
会場へ向かった。
台車を持って行かないといけないので、
ちょっと遠くの中学校の臨時駐車場ではなく、
会場の駐車場に停めなければならない。
当然めっちゃ混んでいる。
とりあえず台車を搬入口に置いて担当役員さんに託し、
長蛇の列に並び、
ダンナに車を託して、先に集合場所へ行った。
本番は、実は保護者も出演する事になっていて、
1曲目は、タップじゃなくて、なんてぇの?演技?
5人の親が立っていて、そこに1人ずつスポットが当たり、
スポットが当たった親のところへ静かに子どもが入る。
そして、2回目のスポットが当たったときには、親子が
ゆっくりと見詰め合って手を握る・・・みたいなw
それを私もやったんだけど、よぉわからんよwww
2曲目が子どもたちのタップダンスなのだが、
途中まで、割り幕っていう黒い幕の裏で保護者は待機していて、
子どものタップは全く見えん。
後の話でわかったが、張り切りすぎてこけた子がおったらしいw
で、割り幕がばーっと開くと、
親子がお互い手を振り合い、
再び子どもたちがタップを踏み出すと
親たちは後で手拍子するんだが・・・
みんな直立不動で手拍子。
楽しめ〜〜〜〜!!!
ノリノリだったのはきっと、私と、私の隣のMさんだけだったんだろうなぁ。
向こうの人までは見えんかったからなんとも言えんが。
Mさんは、私の高校の吹奏楽部の先輩で、
パーカッション担当だったので、リズム感抜群。
手の叩き方も様になってるんだなぁ^^
まあ、なんだかんだで、また一つ行事が終わった。
今回の文化さんもお疲れ様でした。
初めてでわからないなりに一生懸命頑張ってたね^^
ものすごい大変だっただろうけど、
やはり、終わった後の達成感は格別だっただろう
(もう2度とやりたくないと思ってたりして・・・)
お手伝いしてくれた保護者の中に、
来年度の文化さんもいたし、
このステージを踏み台に、また素敵なステージを
作っていってくれたらいいな。
子どもフェスティバルのステージ発表本番だ。
信じられない事に、あふぉ次女が
水曜日に右足を捻挫して、タップダンス、出られなくなった。
ほんまあふぉすぎる。
土曜日、午前中は小学校体育館で練習。
保護者も、タップ板準備の練習。
午後から会場でリハーサル。
保護者的には、
このリハーサルでのばみりが山場だったりする。
ばみりテープを急遽小さいもんからながーいもんに
変えたために、もたついて、準備が遅れた。
おかげで、子どもたちのタップは最後までリハーサルできなかった。
その上、先生が舞台の業者さんと打ち合わせしていたことが
伝わっていなくて、先生、業者さんにくってかかるしw
本番当日。
午前中は体育館で最後の練習。
相変わらず保護者もタップ板準備の練習。
もうばみりテープが貼ってあるので、
2分台で板を敷き終わる事ができるようになったが・・・
今回、人手が多い方がいいということで、
ダンナを準備の手伝いに連れてきた。
こういう保護者の集まりにダンナを連れて行くのは初めて。
きっとおーとなしくしとるんだろうなと思いきや、
「効率が悪い」とダメ出ししてきやがったww
台車が2台しかないのだが、そこへ
大勢が群がるので、時間がもったいないじゃとか、
1列目を並べる時に、2列目も同時進行してくれんと、
一番後ろの3列目が敷けんじゃとか、
言う言う。
で、台車が少ないならわしが貸すと、
倉庫から仕事用台車を持って来た。
2列目問題は、私が皆に伝え、修正。
まあええ傾向じゃねぇ。
Kパパさんとよぉ喋りよったし、
おやじの会の勧誘されるかもねぇ。
そうやってこっちの世界にお入りwwww
家に帰ってダッシュでやきそばを作って食べ、
会場へ向かった。
台車を持って行かないといけないので、
ちょっと遠くの中学校の臨時駐車場ではなく、
会場の駐車場に停めなければならない。
当然めっちゃ混んでいる。
とりあえず台車を搬入口に置いて担当役員さんに託し、
長蛇の列に並び、
ダンナに車を託して、先に集合場所へ行った。
本番は、実は保護者も出演する事になっていて、
1曲目は、タップじゃなくて、なんてぇの?演技?
5人の親が立っていて、そこに1人ずつスポットが当たり、
スポットが当たった親のところへ静かに子どもが入る。
そして、2回目のスポットが当たったときには、親子が
ゆっくりと見詰め合って手を握る・・・みたいなw
それを私もやったんだけど、よぉわからんよwww
2曲目が子どもたちのタップダンスなのだが、
途中まで、割り幕っていう黒い幕の裏で保護者は待機していて、
子どものタップは全く見えん。
後の話でわかったが、張り切りすぎてこけた子がおったらしいw
で、割り幕がばーっと開くと、
親子がお互い手を振り合い、
再び子どもたちがタップを踏み出すと
親たちは後で手拍子するんだが・・・
みんな直立不動で手拍子。
楽しめ〜〜〜〜!!!
ノリノリだったのはきっと、私と、私の隣のMさんだけだったんだろうなぁ。
向こうの人までは見えんかったからなんとも言えんが。
Mさんは、私の高校の吹奏楽部の先輩で、
パーカッション担当だったので、リズム感抜群。
手の叩き方も様になってるんだなぁ^^
まあ、なんだかんだで、また一つ行事が終わった。
今回の文化さんもお疲れ様でした。
初めてでわからないなりに一生懸命頑張ってたね^^
ものすごい大変だっただろうけど、
やはり、終わった後の達成感は格別だっただろう
(もう2度とやりたくないと思ってたりして・・・)
お手伝いしてくれた保護者の中に、
来年度の文化さんもいたし、
このステージを踏み台に、また素敵なステージを
作っていってくれたらいいな。
2010/02/01 10:12:25
1月30日土曜日。
こどもフェスティバルステージ発表の練習があった。
当初、子どものタップダンスだけだったのだが、
保護者もちょっと参加する事になり、
今日は、その保護者も打ち合わせに来る事になっていた。
保護者は参加をするのはいいのだが、
それよりも大変な任務がある。
ステージの準備だ。
3分間で、タップダンスの板を40枚以上並べなければならない。
去年は、1人1台の打楽器を定位置に並べなければいけなくて、
それはそれは大変だったので、
今回は楽勝〜♪と思っていたのだが・・・
タップ板、1枚がべらぼーに重い!!!
女の力で、1枚は持てるが、それを音を立てずに
床に置いて並べるというのは、そんなにスッスとできない。
ということで、2人1組で2枚持とうということになった。
が、保護者13人しかいないので、1組3〜4回置かないといけない。
3分でできるんかいな・・・
そのタップ板を、適当に置くわけにはいかない。
リハーサルの時には、タップ板を置く位置や、中心に立つ人の
位置などをばみる作業をしなければならない。
「ばみる」とは、舞台現場用語(?)で、立ち位置などに
ビニールテープやらで印を付ける事だ。
ばみりを正確に行なうために、ばみりロープ(じゃいこ命名)を作り、
それをステージに広げて、ばみっていくという作業を
リハーサルのときにはしないといけない。
これがくそ面倒!!!
だけど、それで印がつけば、本番はスムーズにできる。
今年の学区の文化役員さんは、
去年の役員さんにばみりロープの作り方を教えてもらってないようで、
どうしたらいいのかわからない〜〜状態だったので、
去年の非常に複雑なばみりロープに比べたら、
とっても簡単じゃん〜と思って、
私が勝手にばみりロープを作ってしまった(笑)。
結局、いらん口出しをしてしまったおかげで、
ばみり指揮はじゃいこになってしまった(爆)。
まあ、文化さんは、ステージだけじゃなく、
作品展示の事もしなければならないので、
それぐらいでよければ、お手伝いします^^
このばみり&準備、
リハーサルだからといって、ちんたらやればいいというものではない。
やはりそれを3分でしないといけない。
大丈夫か????
来週の午前中は、その準備の練習もする。
そして、午後からリハーサル。こわい・・・
日中はフットの練習があり、
右の内腿がピキってなった(またか・・・)。
でもまあ、以前よりから軽そうなので、2日ぐらいで治るだろう。
夜は卓球の練習があった。
Sさんに、随分といけないところを指摘され、
いつも以上に腰を落としてやったので、
腰と脚にくるだろうな・・・
なんて思っていたら、次の日。
体中が痛い!!!
足腰は絶対くるのはわかっていた。
腕もまあ・・・たまに卓球張り切ると、
右腕がくる。
しかし・・・両腕と、脇から背中にかけてが痛いのはなんだ?
自分でその理由を考えていたのだがわからなくて、
次女に何気に
「ママなんで背中が痛いんだと思う?」
って聞いてみた。
「タップじゃないん?」
「はぁ?タップって、ママタップ昨日しとらんしぃ・・・あっ!!」
わかってしまった・・・
重いタップ板をしこたま運んだからだ・・・
情けない・・・そんなことで筋肉痛かい!!
こどもフェスティバルステージ発表の練習があった。
当初、子どものタップダンスだけだったのだが、
保護者もちょっと参加する事になり、
今日は、その保護者も打ち合わせに来る事になっていた。
保護者は参加をするのはいいのだが、
それよりも大変な任務がある。
ステージの準備だ。
3分間で、タップダンスの板を40枚以上並べなければならない。
去年は、1人1台の打楽器を定位置に並べなければいけなくて、
それはそれは大変だったので、
今回は楽勝〜♪と思っていたのだが・・・
タップ板、1枚がべらぼーに重い!!!
女の力で、1枚は持てるが、それを音を立てずに
床に置いて並べるというのは、そんなにスッスとできない。
ということで、2人1組で2枚持とうということになった。
が、保護者13人しかいないので、1組3〜4回置かないといけない。
3分でできるんかいな・・・
そのタップ板を、適当に置くわけにはいかない。
リハーサルの時には、タップ板を置く位置や、中心に立つ人の
位置などをばみる作業をしなければならない。
「ばみる」とは、舞台現場用語(?)で、立ち位置などに
ビニールテープやらで印を付ける事だ。
ばみりを正確に行なうために、ばみりロープ(じゃいこ命名)を作り、
それをステージに広げて、ばみっていくという作業を
リハーサルのときにはしないといけない。
これがくそ面倒!!!
だけど、それで印がつけば、本番はスムーズにできる。
今年の学区の文化役員さんは、
去年の役員さんにばみりロープの作り方を教えてもらってないようで、
どうしたらいいのかわからない〜〜状態だったので、
去年の非常に複雑なばみりロープに比べたら、
とっても簡単じゃん〜と思って、
私が勝手にばみりロープを作ってしまった(笑)。
結局、いらん口出しをしてしまったおかげで、
ばみり指揮はじゃいこになってしまった(爆)。
まあ、文化さんは、ステージだけじゃなく、
作品展示の事もしなければならないので、
それぐらいでよければ、お手伝いします^^
このばみり&準備、
リハーサルだからといって、ちんたらやればいいというものではない。
やはりそれを3分でしないといけない。
大丈夫か????
来週の午前中は、その準備の練習もする。
そして、午後からリハーサル。こわい・・・
日中はフットの練習があり、
右の内腿がピキってなった(またか・・・)。
でもまあ、以前よりから軽そうなので、2日ぐらいで治るだろう。
夜は卓球の練習があった。
Sさんに、随分といけないところを指摘され、
いつも以上に腰を落としてやったので、
腰と脚にくるだろうな・・・
なんて思っていたら、次の日。
体中が痛い!!!
足腰は絶対くるのはわかっていた。
腕もまあ・・・たまに卓球張り切ると、
右腕がくる。
しかし・・・両腕と、脇から背中にかけてが痛いのはなんだ?
自分でその理由を考えていたのだがわからなくて、
次女に何気に
「ママなんで背中が痛いんだと思う?」
って聞いてみた。
「タップじゃないん?」
「はぁ?タップって、ママタップ昨日しとらんしぃ・・・あっ!!」
わかってしまった・・・
重いタップ板をしこたま運んだからだ・・・
情けない・・・そんなことで筋肉痛かい!!
2010/01/26 10:56:51
これまた数日遅れての更新。
1月23日土曜日。
子ども会のボウリング大会があった。
怪我人も出ずに、無事終わってホッとした。
私の担当の班は、4年生。
といっても、次女とは別の班だが。
4年生の男の子はやんちゃくんが多いので、
じゃいこが就かされたらしい(笑)。
でも、私は4年生のやんちゃくんたちが大好きだ。
色々話をすると、みんないい子でね^^
だから、この班に就かせてくれてありがとう状態だった。
この班に、Hくんって子がいるのだが、
長女が、その子が大好きでね(恋愛感情ではなく、弟みたいなかわいさ?)、
班を代われってうるさかったw
6年生以外は、みんなガーター避けのネット付きだった。
そんなもんがなかった子ども時代を送っている私らには
「こんなんありえん!!」って思うけど、
子ども達は、そのネットにボールを当てて、
ビリヤードみたいにはじかせて、上手にピンを倒す。
ほんまありえんわwww
隣のレーンに次女がいて、たまに見ていたのだが、
次女、そのネットがあっても下手くそ!
ていうか、最後の最後、ネットが切れたところで
球がとろいから大幅にカーブして、結局ガーターみたいな。
こりゃ一度、家族で行って特訓せんといかんな・・・
しかしもっと笑ったのが、長女。
私は見ていないのだが、次女が偵察に行って来たらしい。
隣の私に報告してきた。
「長女ちゃん、6回終わってるのに、8とかよ!」
「・・・・まじで??」
「まじまじ!」
まあ、6年は確かにネットがないけれど・・・
それにしてもあまりにもひどくない??
結局1ゲーム目は27。2ゲーム目は44。
目も当てられん・・・
一番ショックを受けてたのは長女本人。
「信じられんわ、ツナヨシ(2744)よ!!!
ありえんわ、呪われとるわ!!」
ツナヨシってなんぞな?と思われた方のために解説。
長女は「家庭教師ヒットマンリボーン」って漫画に
一時期はまっていて、そこに出てくるキャラクターを、
リボーンファンは、数字で呼ぶのだ。
例えば「ひばり」なら「18」、「むくろ」なら「69」。
で、長女の一番嫌いなキャラクターが、「つなよし」で「27」。
しかもさいごの「よし(44)」までおまけでついてきてる。
どこまでもむくわれない長女。
ここまできたら笑いとばすしかない。
三女は・・・ごめん、何点取ったか知らんww
でもまあ、1年生だし、しれてるわな。
やっぱり家族でボウリング特訓するか!!
2ゲーム楽しんだ後は、ランチバイキング。
いただきますの前に、食べ物を取りにいかせたのが
間違いだったかな。
2つ3つ取ってさっと帰ってくればいいけど、
てんこもりに盛り上げて、更にデザートまで用意する子がw
らちがあかないので、
「後でまたおかわりすればいいから、先にいただきますするよ〜〜!」
とてんこもりの子たちを席へ追いやって、やっといただきます。
時間がちょっと短かったかな?
各学年で表彰式をした後に、お土産もらって解散。
そのまま、次女三女はフットの練習へ直行!
うちの次女とSちゃん、「おなかすいた〜〜」って・・・
今食べただろうが!!!
1月23日土曜日。
子ども会のボウリング大会があった。
怪我人も出ずに、無事終わってホッとした。
私の担当の班は、4年生。
といっても、次女とは別の班だが。
4年生の男の子はやんちゃくんが多いので、
じゃいこが就かされたらしい(笑)。
でも、私は4年生のやんちゃくんたちが大好きだ。
色々話をすると、みんないい子でね^^
だから、この班に就かせてくれてありがとう状態だった。
この班に、Hくんって子がいるのだが、
長女が、その子が大好きでね(恋愛感情ではなく、弟みたいなかわいさ?)、
班を代われってうるさかったw
6年生以外は、みんなガーター避けのネット付きだった。
そんなもんがなかった子ども時代を送っている私らには
「こんなんありえん!!」って思うけど、
子ども達は、そのネットにボールを当てて、
ビリヤードみたいにはじかせて、上手にピンを倒す。
ほんまありえんわwww
隣のレーンに次女がいて、たまに見ていたのだが、
次女、そのネットがあっても下手くそ!
ていうか、最後の最後、ネットが切れたところで
球がとろいから大幅にカーブして、結局ガーターみたいな。
こりゃ一度、家族で行って特訓せんといかんな・・・
しかしもっと笑ったのが、長女。
私は見ていないのだが、次女が偵察に行って来たらしい。
隣の私に報告してきた。
「長女ちゃん、6回終わってるのに、8とかよ!」
「・・・・まじで??」
「まじまじ!」
まあ、6年は確かにネットがないけれど・・・
それにしてもあまりにもひどくない??
結局1ゲーム目は27。2ゲーム目は44。
目も当てられん・・・
一番ショックを受けてたのは長女本人。
「信じられんわ、ツナヨシ(2744)よ!!!
ありえんわ、呪われとるわ!!」
ツナヨシってなんぞな?と思われた方のために解説。
長女は「家庭教師ヒットマンリボーン」って漫画に
一時期はまっていて、そこに出てくるキャラクターを、
リボーンファンは、数字で呼ぶのだ。
例えば「ひばり」なら「18」、「むくろ」なら「69」。
で、長女の一番嫌いなキャラクターが、「つなよし」で「27」。
しかもさいごの「よし(44)」までおまけでついてきてる。
どこまでもむくわれない長女。
ここまできたら笑いとばすしかない。
三女は・・・ごめん、何点取ったか知らんww
でもまあ、1年生だし、しれてるわな。
やっぱり家族でボウリング特訓するか!!
2ゲーム楽しんだ後は、ランチバイキング。
いただきますの前に、食べ物を取りにいかせたのが
間違いだったかな。
2つ3つ取ってさっと帰ってくればいいけど、
てんこもりに盛り上げて、更にデザートまで用意する子がw
らちがあかないので、
「後でまたおかわりすればいいから、先にいただきますするよ〜〜!」
とてんこもりの子たちを席へ追いやって、やっといただきます。
時間がちょっと短かったかな?
各学年で表彰式をした後に、お土産もらって解散。
そのまま、次女三女はフットの練習へ直行!
うちの次女とSちゃん、「おなかすいた〜〜」って・・・
今食べただろうが!!!
2010/01/21 12:40:38
もう随分前だが・・・
1月17日日曜日。発表会をした。
なーんか今回は、私、あんまり動けなかったなぁ・・・
鉢植えや記念品の注文はTさんがしてくれたし、
アンサンブルの編曲は、いつもなら楽譜作成ソフトで
地道にやるのに、今回は、既存の楽譜ほとんどそのままにやったし。
準備でやったといえば、会場との打ち合わせに行ったのと、
来年の会場取りをしたぐらいかな・・・
まあ、私には、発表会終わってからの仕事(生徒のCD作成)があるから
ええか・・・
さて、今回の発表会。
次女はサイテーだったw
だって、練習せんのんだもん。
前日まで暗譜してなかったし。
あふぉじゃない?
案の定、私からもダンナからも散々怒られて、
結局、今回限りでピアノは辞める事に。
それがいいよ。あなたはピアノ向きではない。
どうしても音楽したいというなら、声楽だな、チミは。
三女はそこそこ。
まあ、簡単な曲だしね。
2曲弾いたんだけど、1曲は現代音楽で、
最後にグリッサンド(手を滑らせて鍵盤を下からビロロロ〜って弾くやつ)
があるんだけど、
それをえらく気に入って、何度も何度も練習してた。
かわいそうなのが、長女。
三人の中で一番練習してたけど、
発表会当日は、生徒演奏のとりを飾る事になったからか、
これまでにない緊張で、
しょっぱなからグダグダ。
普段スラスラいくところで、意識が飛んで、曲が止まったりねぇ・・・
どこまでの報われない子・・・
第1部は生徒の個人演奏で、
第2部はアンサンブルステージだ。
アンサンブルは、小学校1年生以下のグループが
「夢をかなえてドラえもん」のリズム打ち&踊りで、
それ以上が「勇気100%」だった。
それぞれハプニングがあったけど、まあ、なんとか無事終わった。
講師アンサンブルは、
ピアノ・ドラム・クラリネット・ボーカルで
「You Raise Me Up」。
前回のトリノオリンピックで
荒川静香がエキシビションで使った曲だ。
まあ、ボーカルは当然私なのだが・・・
最初、低音から入るんだが、
それが響かない〜〜〜〜!!!
マイクで歌いたいな♪って言ったけど、却下されたw
私には声が返ってきてないけど、
会場には聞こえてるから大丈夫って。
いや、でも・・・ダンナは低い声聞こえにくかったって言うてたわ
・・・_| ̄|○・・・はうぅ・・・
ラストは、講師連弾で、
リストの「ハンガリー狂詩曲第2番」。
これを一番頑張ったわぁ〜〜!!
まあ、多少のミスはあったけど、
でも、「これがピアノ講師じゃぁ〜〜!聴け〜〜!!」
ぐらいの渾身の演奏だったわ。
(自画自賛・・・)
次女の友達のOさん家族が、発表会を聴きに来てくださってて、
「感動した〜〜」って言ってくれたので、
ほっとした。
反省はいっぱいあるが、今年も無事終わってよかった。
1月17日日曜日。発表会をした。
なーんか今回は、私、あんまり動けなかったなぁ・・・
鉢植えや記念品の注文はTさんがしてくれたし、
アンサンブルの編曲は、いつもなら楽譜作成ソフトで
地道にやるのに、今回は、既存の楽譜ほとんどそのままにやったし。
準備でやったといえば、会場との打ち合わせに行ったのと、
来年の会場取りをしたぐらいかな・・・
まあ、私には、発表会終わってからの仕事(生徒のCD作成)があるから
ええか・・・
さて、今回の発表会。
次女はサイテーだったw
だって、練習せんのんだもん。
前日まで暗譜してなかったし。
あふぉじゃない?
案の定、私からもダンナからも散々怒られて、
結局、今回限りでピアノは辞める事に。
それがいいよ。あなたはピアノ向きではない。
どうしても音楽したいというなら、声楽だな、チミは。
三女はそこそこ。
まあ、簡単な曲だしね。
2曲弾いたんだけど、1曲は現代音楽で、
最後にグリッサンド(手を滑らせて鍵盤を下からビロロロ〜って弾くやつ)
があるんだけど、
それをえらく気に入って、何度も何度も練習してた。
かわいそうなのが、長女。
三人の中で一番練習してたけど、
発表会当日は、生徒演奏のとりを飾る事になったからか、
これまでにない緊張で、
しょっぱなからグダグダ。
普段スラスラいくところで、意識が飛んで、曲が止まったりねぇ・・・
どこまでの報われない子・・・
第1部は生徒の個人演奏で、
第2部はアンサンブルステージだ。
アンサンブルは、小学校1年生以下のグループが
「夢をかなえてドラえもん」のリズム打ち&踊りで、
それ以上が「勇気100%」だった。
それぞれハプニングがあったけど、まあ、なんとか無事終わった。
講師アンサンブルは、
ピアノ・ドラム・クラリネット・ボーカルで
「You Raise Me Up」。
前回のトリノオリンピックで
荒川静香がエキシビションで使った曲だ。
まあ、ボーカルは当然私なのだが・・・
最初、低音から入るんだが、
それが響かない〜〜〜〜!!!
マイクで歌いたいな♪って言ったけど、却下されたw
私には声が返ってきてないけど、
会場には聞こえてるから大丈夫って。
いや、でも・・・ダンナは低い声聞こえにくかったって言うてたわ
・・・_| ̄|○・・・はうぅ・・・
ラストは、講師連弾で、
リストの「ハンガリー狂詩曲第2番」。
これを一番頑張ったわぁ〜〜!!
まあ、多少のミスはあったけど、
でも、「これがピアノ講師じゃぁ〜〜!聴け〜〜!!」
ぐらいの渾身の演奏だったわ。
(自画自賛・・・)
次女の友達のOさん家族が、発表会を聴きに来てくださってて、
「感動した〜〜」って言ってくれたので、
ほっとした。
反省はいっぱいあるが、今年も無事終わってよかった。




